今年初勉強会
今年新たに、屋根瓦工事業、整理収納アドバイザー、カラーコーディネーター、木材製材業の参加を得ることが出来
住宅の内外リフォームのお客様からのご要望に、より幅広く、深く対応できる体制が整いました。 投稿者:杉山 昌治
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「早め早めののお手入れが、長持ちの秘訣です」と言うことは、
結構いろんな物事にいえることで常識の一つになっていますね。
しかし早すぎるために折角費用をかけても良くないことが塗り替
えでは間々あります。
写真は、まだ新しい(筑後2年位)壁のトタンをイメージチェンジ
のために塗った塗料が剥がれてきている状況を撮影したものです。
メクレの原因は、新しい下地に適切な下地調整を施さなかった事
によるものでした。
古い下地には下地調整をするのが常識ですが、新しい下地にも
密着を良くするために下地調整は必要なのです。
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コメント (0)お客様との色彩決定打ち合わせに良く言われることの一つに
「本当は明るい色を塗りたいけど、汚れが目立つと嫌だから無難な色目にしておくわ」
があります。
それと併せて光触媒塗装について聞かれる方もおられます。
光触媒のコート(塗料も含めて)は多くのメーカーが出しています。
高価な光触媒塗料はそれなりの機能は有するのですが
何れも雨の雫が同場所に垂れてくると、やはり線状の汚れ(黒い縦線)が、残るようです。
それに対抗して安価な低汚染性塗料は「親水性」の機能を活用したものです。
関連記事は「塗り替え情報」へ
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コメント (0)快適住環境向上倶楽部は月2回の勉強会を行なっています。
解体のとき、リフォームの時、必用になる工事の一つに電気関係があります。
画像↓は7月7日(七夕)に開催された学習会の様子です。

↑弱電の引き込みから屋内配線までの正しい形を解説中の宮川さん(宮川建築設計事務所所長)
投稿者:杉山 昌治トラックバック URL :
コメント (0)塗り替えが必要になるケースとして、現在の色や配色など主にイメージチェンジのために行うこともあります。
そんな時注意しなければならないのが、現在の塗装が殆ど劣化していない場合です。
目アラシ等の下地処理をキッチリしないと、このように↓なってしまうケースが多くあります。
http://nurikae.biz/nurikae-info/2007/01/post_16.html
更に密着度を調べる場合は【杉山塗装店 塗り替え情報blog】を参考にしてみて下さい。
投稿者:杉山 昌治トラックバック URL :
コメント (0)強風の時だけでなく、雨の日が長く続くと漏れてくる事がある場合は
一度しっかり点検されると良いと思います。
弊社ホームページに漏水試験の一つを紹介してありますで
ご関心のある方はご覧下さい。
投稿者:杉山 昌治
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